Pシリーズとは?

Pシリーズはゼロハリバートンの最高峰ブランド

ゼロハリと言えばPシリーズ
「持ってるだけでステイタス」とも言われ、大統領のブラックボックス (つまり核爆弾の発射スイッチが入ってるアタッシュケース)
にも使われている(らしい)このPシリーズですが、いったい何がそんなにいいんでしょうか?

こちらのページで検証していきたいと思います

 

 

まずはEシリーズとの違いから

ゼロハリバートンのスタンダードモデル、Eシリーズとの違いは何か?と聞かれると、違いはただひとつだけです。
それは、開閉方式が異なります。


※ 画像クリックで拡大

写真を見てもらうと分かると思いますが、Eシリーズは外側にラッチがついていますが、
Pシリーズは一見して、どうやって開ければいいか分かりません。

 

Pシリーズの開閉方法の秘密は、取っ手の下のZEROのロゴがある蓋の下にあります。

こんな風に、一見して開閉方法が分からないのですが、それが少しだけですが、セキュリティ性を高めることにもなります。

盗まれたとき、なるべく開け方が分かりにくい方がいいですからね。
焦って、ラッチの金属部を押したりしている間に、犯人が捕まることだってあるかもしれません。

ま、滅多にそんなことはありませんが。。。

 

 

これは他人には絶対に開けられないんじゃないか?という安心感は抜群

そして、それ以上にPシリーズでもっとも特筆すべき点は、絶対に他人には開けられない点です。

もしかしたら、すごい技術を持ってる錠前開けのプロなら開けられるでしょうし、
ゼロハリの製品で、比較的セキュリティの緩そうな、ポリカーボネートのZRP-Aでも、開けられるか?って 聞かれれば、
普通の人には絶対開けられないと思います。

でも、Pシリーズは、さらに絶対開けられないと思わせる構造を持ってます。
下の写真をご覧ください。

 

Eシリーズ : でっかい金槌で殴れば、少なくとも外のラッチは外れそう
Pシリーズ : どんなもので殴っても、壊れなさそう

Eシリーズも、パスワードロックしておくと内部からロックがかかるので、外が外れただけでは開きませんが、
Pシリーズは、そもそもパスワードを設定しないと、どのラッチも開きません。

 

絶対開かないと思わせる、過剰なまでの堅牢性

これが、Pシリーズの魅力です

 

 

そこまでの性能が果たして必要なのか?

アタッシェケースにそこまでの堅牢性が必要なのか?と聞かれれば、はっきり言って必要ないと思います。

でもそれは、日本の道路でフェラーリの性能が活かせないのと同じで、
いざと言う時に、その性能を発揮してくれればそれでいいのです。

そして誰かと、アタッシェケースの話題になったとき、それを語れることが魅力なのです。

 

女はブランドに、ネームバリューを求める
男はブランドに、性能を求める

 

ゼロハリを知ってる人に、さらに語ることの出来る性能が、Pシリーズの魅力だと、僕は考えています。

 

 

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